安城市で大腸カメラ(大腸内視鏡検査)をお探しの方へ|西尾市の内科・消化器内科|13 あさいクリニック

〒445-0075 愛知県西尾市戸ケ崎2丁目15-16
0563-54-3318
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安城市で大腸カメラ(大腸内視鏡検査)をお探しの方へ

安城市で大腸カメラ(大腸内視鏡検査)をお探しの方へ|西尾市の内科・消化器内科|13 あさいクリニック

安城市で大腸カメラ検査(大腸内視鏡検査)をご検討中の方へ

安城市で大腸カメラ検査(大腸内視鏡検査)をご検討中の方へ

「健康診断で便潜血陽性を指摘されたけれど、どこで検査を受ければよいかわからない」
「大腸カメラは痛そう、下剤がつらそうで、なかなか検査に踏み切れない」
このようなお悩みをお持ちではありませんか。
大腸カメラ検査は、大腸ポリープや大腸がん、炎症性腸疾患などの早期発見につながる大切な検査です。
一方で、検査への不安や過去のつらい経験から、受診を先延ばしにしてしまう方も少なくありません。
西尾市戸ヶ崎にある「13 あさいクリニック」では、消化器内視鏡専門医による大腸カメラ検査を行っています。
安城市方面からもお車・電車で通院しやすい立地ですので、大腸カメラ検査をご検討中の方はお気軽にご相談ください。

13あさいクリニックについて

① 院長紹介

院長の写真

13 あさいクリニック院長の浅井清也は、藤田保健衛生大学医学部を卒業後、安城更生病院、山下病院、西尾市民病院などで消化器内科診療に携わってきました。
日本内科学会認定内科医、日本消化器病学会専門医、日本消化器内視鏡学会専門医などの資格を有し、消化器疾患の診療と内視鏡検査を専門としています。
大腸カメラ検査では、患者様の不安や苦痛に配慮しながら、病変の見落としを防ぐ丁寧な観察を大切にしています。初めて検査を受ける方や、過去に大腸カメラでつらい思いをされた方にも、安心してご相談いただけるよう努めています。

② 当院の大腸カメラについて

大腸カメラ検査では、肛門から内視鏡を挿入し、大腸の粘膜を直接観察します。便潜血陽性、血便、便秘、下痢、腹痛などの原因を調べるだけでなく、大腸ポリープや早期大腸がんの発見にも役立つ検査です。
当院では、ご希望や体調に応じて鎮静剤を使用した検査に対応しています。うとうとした状態で検査を受けることで、検査中の不安や苦痛の軽減が期待できます。
また、検査中に切除可能な大腸ポリープが見つかった場合は、状態に応じて日帰り切除を行うことも可能です。検査だけでなく、将来的な大腸がん予防につながる治療まで一貫して対応できるよう努めています。
さらに、院内には大腸カメラ前処置用のトイレ付き個室を4部屋ご用意しています。ご自宅で下剤を飲むことが不安な方や、移動中のトイレが心配な方も、落ち着いた環境で検査準備を進めていただけます。

③ 安城市からのアクセス

13 あさいクリニックは、愛知県西尾市戸ケ崎2丁目15-16にあります。名鉄西尾線「桜町前駅」から東へ約100mの場所にあり、電車でも通院しやすい立地です。
安城市方面からお車でお越しの場合は、西尾方面へ向かい、名鉄西尾線「桜町前駅」周辺を目印にお越しください。クリニック敷地内には30台以上駐車可能な専用駐車場を完備しています。
電車でお越しの場合は、名鉄名古屋本線「新安城駅」から名鉄西尾線に乗り換え、「桜町前駅」で下車いただくと便利です。駅から徒歩圏内のため、安城市にお住まいの方にも通院しやすい環境です。

以下のような症状や指摘がある方は、大腸カメラ検査をご検討ください。

  • 健康診断で便潜血陽性を指摘された方
  • 血便、下血、便に血が混じる症状がある方
  • 便秘や下痢を繰り返している方
  • お腹の張りや腹痛が続いている方
  • 便が細くなったと感じる方
  • 過去に大腸ポリープを指摘されたことがある方
  • ご家族に大腸がんになった方がいる方
  • 40歳を過ぎて一度も大腸カメラを受けたことがない方

当院が選ばれる理由

① 消化器内視鏡専門医による大腸カメラ検査

当院では、日本消化器内視鏡学会専門医である院長が大腸カメラ検査を担当しています。
大腸カメラは、患者様の負担を抑える挿入技術、病変を見逃さない観察力、ポリープ切除の判断力が求められる検査です。
豊富な診療経験を活かし、患者様にとって負担の少ない検査と、病気の早期発見につながる丁寧な観察を心がけています。

② 鎮静剤を使用した苦痛に配慮した検査

大腸カメラに対して、「痛そう」「怖い」「以前つらかった」という不安をお持ちの方は少なくありません。
当院では、ご希望や体調に応じて鎮静剤を使用した大腸カメラ検査に対応しています。うとうとした状態で検査を受けることで、検査中の不安や苦痛の軽減が期待できます。
※鎮静剤を使用した場合、検査後はお車・バイク・自転車の運転を控えていただく必要があります。

③ 日帰り大腸ポリープ切除に対応

大腸カメラ検査中にポリープが見つかった場合、状態に応じてその場で日帰り切除を行うことができます。
大腸ポリープの中には、将来的に大腸がんへ進行する可能性があるものもあります。良性の段階で切除することで、大腸がん予防につながる場合があります。
ただし、ポリープの大きさや形、出血リスク、持病や服薬状況によっては、連携医療機関での治療をご案内する場合があります。

④ トイレ付き個室で下剤服用が可能

大腸カメラ検査では、検査前に腸の中をきれいにするため、下剤を服用する必要があります。
当院では、大腸カメラを受けられる患者様専用のトイレ付き個室を院内に4部屋ご用意しています。ご自宅で下剤を飲むことに不安がある方や、移動中のトイレが心配な方も、院内で落ち着いて前処置を進めていただけます。
他の患者様に気兼ねしにくい環境で準備できるため、初めての方にも安心してご利用いただきやすい体制です。

⑤ 下剤を飲まない大腸カメラにも対応

「大腸カメラそのものより、下剤を飲むことがつらい」と感じる方もいらっしゃいます。
当院では、内視鏡的腸管洗浄液注入法を用いた「下剤を飲まない大腸カメラ」にも対応しています。従来のように大量の下剤を口から飲むことが難しい方にとって、検査へのハードルを下げられる可能性があります。
ただし、年齢、持病、体調、過去の手術歴などによって適応が限られる場合があります。
ご希望の方は、事前診察時に医師へご相談ください。

当院を初めて
ご利用になる方へ

大腸カメラ検査をご希望の方は、まずは外来をご受診ください。診察にて症状や既往歴、服薬状況などを確認し、検査が必要と判断された場合に検査日を予約します。
特に、血液をサラサラにする薬を服用している方、糖尿病の薬を使用している方、持病がある方は、検査前に確認が必要です。お薬手帳をお持ちの方は、受診時にご持参ください。
ご予約はWEBまたはお電話にて承っております。検査前の注意点や当日の流れについては、診察時にスタッフよりわかりやすくご説明いたします。
「大腸カメラを受けるべきか迷っている」という段階でも構いません。便潜血陽性、血便、便秘、下痢、腹痛など気になる症状がある方は、まずは一度ご相談ください。

院長メッセージ

大腸カメラ検査は、「痛そう」「恥ずかしい」「下剤がつらそう」といったイメージから、どうしても後回しにされやすい検査です。
しかし、大腸がんや大腸ポリープは、早期に発見することで治療の選択肢が広がる可能性があります。症状が軽いうち、あるいは症状がない段階で検査を受けることが、ご自身の健康を守ることにつながります。
当院では、消化器内視鏡専門医としての経験を活かし、できるだけ苦痛の少ない、安心して受けていただける大腸カメラ検査を心がけています。患者様のお気持ちに寄り添いながら、検査前の不安にも丁寧にお応えいたします。
安城市で大腸カメラ検査をご検討中の方、健診で便潜血陽性を指摘された方、血便や便通異常が気になる方は、西尾市の 13 あさいクリニックへお気軽にご相談ください。

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